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 群馬県立藤岡特別支援学校は、特別支援学校未設置地域の解消のため、平成26年度に県立みやま養護学校藤岡分校として開校し、平成27年4月1日から単独校化された知的の単一障害、知的とそれ以外の重複障害に対応した小学部と中学部と高等部からなる学校です。

ご案内
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7月16日(木)に、教室でお楽しみ会をしました。 レクリエーションとして、「ヘビじゃんけん」と「スイカ割り」をしました。ヘビじゃんけんではiPadを使ってどの手を出すか選ぶことができました。スイカ割りでは、みんなで協力して代わる代わるスイカを叩いて、割ることができました。 割ったスイカはみんなでおいしくいただきました。
7月13日(月)の校外学習で買ってきた材料を使って、調理実習をしました。何日も前から作り方や材料の確認をしたり、どんな味にしたいのか考えたりと、とても楽しみにしていました。 1年生は「おにぎり」を作りました。お米を洗ったり水を計量したり協力しながらお米を炊いて、ふりかけなどで好きな味のおにぎりを作ることができました。完成後はみんなで「おにぎりパーティー」をしました。また、スイカ割をしていた3年生からスイカのおすそ分けをもらい、とても楽しそうでした。                 2年生は「ホットケーキ」を作りました。みんなで協力しながら生地を作ったり、ホットプレートで焼いてひっくり返したりするなど楽しんで調理することができました。焼きあがったら、お菓子や果物などを好きにトッピングして、とても美味しそうなホットケーキを作って食べることができました。また、使った食器を洗うなどの後片付けも協力して行うことができました。
7月13日(月)に校外学習で、「アピタ高崎店」と「九兵衛屋」に行ってきました。 初めに九兵衛屋さんへ行ってお昼ご飯を食べました。うどんや天ぷらの他にも、天丼やマグロ丼を頼んだ人もいて、好きなものが食べられて、みんな満足げな様子でした。                 お昼ご飯後はアピタさんまで移動して、調理実習で使う材料を買いました。みんなで協力して何を買えばいいか確認したり、どこに置いてあるか探したりしながら、必要な材料を買うことができました。  
今年度も、子供たちが楽しみにしていたみずとぴあでのプールと、学校での水遊びを行いました。 6月は天候に恵まれない日もありましたが、7月最後の授業は最高の快晴に恵まれ、子供たちも大喜び! プール組の子供たちは、流れるプールに入って浮き輪ですいすい泳いだり、友達や教師と水をかけ合ったりして大はしゃぎ。 水遊び組の子供たちも、冷たい水の感触を味わいながら夏ならではの運動を思い切り楽しみ、教師がホースやじょうろで水をかけると「うわー!」と笑顔を弾けさせていました。 暑さに負けず、大満足の時間を過ごした子供たち。いよいよ始まる夏休み中も、プールに行ったり、お家で水遊びをしたりして、元気に楽しんでね!